頭の中でつぶやく言葉を思い出として残すブログ
オートバイ、自転車、カメラが好きです。拾った猫「ひじき」と「こんぶ」と暮らしています。 オートバイが好きで日帰りツーリングが休日の楽しみとしたいところです。時間が無いけど自転車にのんびり乗るのは気持ちが良くて好きです。 カメラはフィルムで、ツーリングとともに写真を撮っています。 Favorite camera:prominent,paxette,3f,nicca,M3,F3,Leicaflex,etc. Favorite lens:ultron,summitar,elmar.summicron. I want lens:nokton, I have been using film:fujicolor ISO100.
2026年6月14日日曜日
オートバイタンデムデビュー
2026年3月18日水曜日
ピザ窯から始まったマイブーム
温度計の設置を済ませ先週の水曜日、ちょうど一週間前にピザ釜初火入れとなる。燃料として買ったペレットは火力不足で使い物にならず、炭を熱源に切り替える。
先ずはピザから、
子供が作ったピザですがお好み焼きのようになる。
おおむね時間をかけすぎて失敗、
二回目の挑戦、
続いてパンを焼く、
何とか食べられそうになる。
ついでにローストチキンも作る。
ピザを焼くために中古のポータブルピザ窯を入手し、火力の調整は難しく、保温力のなさからピザがおいしく焼けるであろう400度には及ばない。
そう考えると電気オーブンは楽だなぁ、
ということで電気オーブンでいろいろ焼いてみる1週間。
ピザなのか、フォカッチャなのか?
チーズケーキなど。
チーズケーキは子供たちに好評で今日は二回目で、少し表面の焼きを軽めに仕上げる。前回でも感じるが、なかなか中がしっとりという仕上がりにはならないのです。さて今日はどうだろう。
2026年3月2日月曜日
ピザ窯温度計変更
文字盤が赤いものが当初予定していた温度計で530度まで測定可能なものですが、横の丸いノゾキアナをふさいでしまうことから、別の温度計を使うことにしました。黒い文字盤が変更した温度計で430度まで測定可能・・・多分測定できるだろうと思っているぐらい低価格で見つけた。新規設置場所なのでドリルで穴を開けた。
比較的小径の穴で加工は楽だった。
当初温度計を差し込む予定だったノゾキアナは、純正にノゾキアナとして使おうと考える。今後の工作としてまだ未完成。
先日近場の園芸店によりバジルを調達しておこうとしたが、4月下旬ぐらいならないと入らないということだったので、ピザには生バジルが必要だからそれまでに完成すればよい。
#ピザ窯 #薪釜 #ピザを焼く
2026年2月18日水曜日
ピザ窯準備中
550度まで測定可能な温度計
ピザ窯への興味はもう数年前にふつふつと思い立つが、実際に耐火煉瓦で作られた方の話を聞きよっしゃ自分も作ってみるかと思いました。が、どこに置くかとかレンガ購入したときの自宅までの配送とか考えているうちに忘れかけてきた。昨年あたりからユーチューブで海外のレストランやキッチンカーなどの仕込み風景を見ることが多くなりまたピザを自分で焼きたいと感じた。ピザだけではなく肉や野菜なども焼くことができる。日々炭火を使う仕事なので、炭火の活用を趣味の自酔食に生かしたい。今回ピザ窯準備では本格的な釜設置ではなく、ポータブルの市販のものを中古で見つけた。
パネルに空いている除き窓を活用してつける予定で二枚のプレートの穴をやすりで大きくする。
のぞき窓の穴が温度計の固定用ナットよりも大きいため、釜の前面取り外しパネルに四角いプレートで中と外から挟んで固定する方法を選び準備をする。
2026年1月31日土曜日
ベスパに仲間が増えました
’1979年モデル 50S
偶然と言えば偶然、成り行きと言えば成り行きです。たすき掛けのベスパです。ちょっと古い時期のモデルが好きです・・・2ストのエンジン。若いころに2ストに夢中になっていたわけではありません。今になって小排気量のオートバイが自分の日々の生活にはちょうど良く、それなら4ストよりも2ストの方が心地よい。というわけでベスパの仲間入りとなりました。
現在所有しているオートバイはすべてにキックペダルがついています。これも一つのスタイルだとこの頃思うようになりました。
#vespa #スモールベスパ #ベローチェ #ビビゴッフォ #テツスク #モノコックボディ
2025年9月22日月曜日
いつまでも変わらない、
’1976モデル カワサキ B1
電気系統の問題は解決したので、毎週のことながら野菜の買い出しで新城の農協までミニツーリングです。今回のトラブルですが、今思えば気にかかることがありました、フロントブレーキをかけてハンドルを押すとフロントサスが沈む。オートバイを後ろに動かすときにはこうやってサスの反発力を使って動かします。その時にカランコロンという音が聞こえた記憶がある。まさにそれが原因だった。ヘッドライトを分解したときに中にボルトが一本ありそれがイグニッションスイッチ内に接触して電源が落ちていたという仮説。まさにそれが原因だったのですが、中に転がっていたねじはどこから来たのか?それは不明なのです・・・以前のオーナーがレストアをした際に紛れてしまったとか。いやはや状況はよくわからないのですが問題は解決となりました。しかしなんですね、いつ壊れるか気になっているツーリングはどんと疲れた。
店で完璧に直された高額のものを買うか、使いながら直していくかということですが、直すことを楽しみとするのか走ることを楽しむとするかなのですね。時は金なりということです。
さて、今回のことでおおよそ出てくる問題はなくなったのかなぁ?
2025年9月19日金曜日
カワサキ B1(KC125A)その後、
先週のこと、電源系統のトラブルでエンジンストールした時のことです。暑いさなか押して近くのガソリンスタンドで休憩したのち、ヒューズを交換したらエンジンがかかりました。その後買い出しに向かったのですが、またもやヒューズが切れてしまった。先ほど寄っていたガソリンスタンドへは坂を下りてまた昇らないといけない・・・これは無理な話です。そこでせっかく三方原まで来たのだからと無人野菜小山まで行き野菜を調達する。さてどうするか・・・・携帯電話を持たない自分なので何とか連絡できる場所まで移動しないといけない。今から十数年も前に以前テニスの大会でダブルスを組んだ知り合いに聞いたオートバイ屋さんが近くにあることを思い出しそこまで押し歩く。店の裏手にオートバイを止めて中に入り見てもらえるものか相談するがオートバイのメーカーがカワサキなのでできませんとの事で断られてしまう。店のご主人は50歳手前ぐらいか?あっさりと断られてしまったのは時代の流れではないだろうか。
以前から思っていたことですが、国産メーカーのオートバイであればツーリング先がどこであろうともメンテナンスには困らないと考えていた。だから、BMW,トライアンフ、モトグッチやハーレーなどを乗っていた時には、出先で直すことは諦めてレッカーで家まで運ぶつもりと考えた。例え国産メーカーであっても取り扱いがないと見てもらえないのかもしれない。
店で電話を借りて先ほど引き上げをお願いしたオートバイ屋さんに再度連絡をして来てもらいました。(ちなみに、ここのオートバイ屋さんでは電話は無料で使わせてもらいました。)
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